料金プラン・ Q&A

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料金プラン

料金プラン

成果報酬型のお支払い

見込み年収の25%(税別)

求人票の見込み年収に対して、25%(税別)とします。
企業様が採用された求職者が着任した時点で、弊社にお支払いいただく紹介料が発生します。別途、請求書を発行いたします。

パート・アルバイトの紹介料について

一律 5万円(税別)

一律 5万円(税別)とします。

お支払いは一括,分割をご選択いただけます。

一括払い…採用決定者が着任後、弊社からの請求に対して、一括払いにてお支払いいただきます。
分割払い…着任時40%,以後残額を30日毎に20%の3回払い。
     ※分割支払い中に採用決定者が退職した場合はその後のお支払い義務はございません。

尚、パート・アルバイトの紹介料については、分割払いはありませんので、一括払いでお願いいたします。

万が一の短期離職 紹介料返戻金について

採用後離職までの日数で設定します。

当社の紹介により採用者が、自己都合による退職または明らかに本人の責による解雇に至った場合、当社がその期間に応じ、以下の割合で弊社へお支払いいただいた紹介料に対して以下の割合で返還する制度です。

採用後14日以内…返金割合80%
採用後30日以内…返金割合60%
採用後60日以内…返金割合40%
採用後90日以内…返金割合20%  以降、返金なし。

尚、パート・アルバイトに関する紹介料返戻金に関してはありません。

採用FLOW

採用FLOW

01:ご相談

業種や、人材について面接形式でお打合せさせていただきます。
※オンラインにてのビデオ通話でも対応させていただいております。

02: 人材の選定

ご希望に沿った人材の選定を行っていただきます。

03: 書類選考

ご希望の人材がいるか、まずは、書類でご確認いただきます。

04: 面接

日本在住の求職者とは直接面接いただきます。
※ご希望があれば、当方の事務所からリモート面接もご対応致します。

海外在住の求職者とは、WEB上でリモート面接が可能です。
ベトナムへ渡航されての直接面接も可能です。
※2020年8月現在、新型コロナウイルスの影響でベトナムへの渡航が困難故、リモート面接に限定させていただいております。

05: 入管への種類提出

必要書類を収集し機関へ提出します。
受け入れ企業様へは、証明書類をご準備いただきます。

※必要な書類については都度お伝えさせていただきます。

06: 入社

弊社にて空港から御社指定場所まで採用労働者を送迎させていただきますので、お出迎えの必要はございません。
もちろん、お出迎えをしていただいても結構です。

必要があれば、日本での生活留意事項の説明から、銀行開設や携帯契約など生活立上げの支援も致します。
※実費はご負担願います。

よくあるご質問

よくあるご質問

Q.ベトナム人ってどんな気質ですか?

A.手先が器用で集中力があり、向学心が旺盛です。
困難な状況でも精神的なタフさを持ち合わせています。そして、家族の絆が強いです。

Q. どれくらいの給与で雇用可能ですか?

A.外務省の在留資格規定文書の中に、日本人と同等、もしくは、同等以上と記載されております。
各受け入れ企業様の新卒標準給与条件にしていただければ問題はありません。

Q.日本語は通じますか?

A.日本に来る前に日常的な日本語の勉強は行っています。
ただし、業務に必要な専門用語を完璧に理解しているわけではないので、社内での教育が必要かもしれません。
受けれが初めての企業さんでも、数か月~半年程度で日本人社員とさほど意識せずに意思疎通を図られている状態です。

Q.ベトナム人求職者について

A.日本での長期滞在の経験者やベトナムの工場での経験者、もしくは、学校で海外労働に対する研修を行っている人材なので、即戦力となる者の紹介が可能です。
紹介可能な業種も多岐に渡っているので、ベトナム人人材について詳細の確認をご希望される方は、すぐにご連絡下さい。
担当スタッフから丁寧にご説明させていただきます。
メールでのお問い合わせも受け付けております。

Q. 残業への意識はどうですか?

A. 基本的に理由のない残業や極端な長時間にわたる残業は当たり前ですが嫌がります。
しかし、納期が直前に迫っている場合や顧客からの緊急要請があった場合など、やむをえない理由があれば、残業や休日出勤に対応してくれる人も多いです。

Q.採用決定から着任までの期間はどれくらいかかりますか?

A.採用するベトナム人が、在日か在ベトナムかによっても異なりますし、いわゆる技国人なのか特定技能なのかでも異なります。在日ベトナム人であれば、2週間程度でも可能な場合があります。
詳細はお問合せいただきますようお願いいたします。

Q. 住居や飲食費等の生活費はどうすればいいですか?

A. 基本的には日本人と同等の給与を支給いたしますので、人材の負担となります。
ただ、住居手配や買い物等、生活の初期支援があれば、人材も安心して日本での生活に溶け込めるでしょう。
また、入社当初は十分なお金を持っていませんので、生活支援に関する補助は少なからず必要だと考えます。